Copyright(C) 2010 JA Ibaraki Asahi. All Rights Reserved.
昭和39年 農協合併(大谷、諏訪、夏海)旭村農協となる。
   41年 プリンスメロン部会結成。会員35名、約5ha。
       甘藷部会結成。
   43年 メロン専用肥料の研究に着手。
   44年 みつば部会結成。
       メロン販売高1億円突破、自主検査方式開始。
       ゴボウ部会結成。
   45年 メロンにハウス栽培を導入。
   48年 メロン販売高5億円突破。
   50年 メロン出荷数100万ケース突破。
   51年 メロン販売高10億円達成。
   52年 人参部会結成。
       ブロッコリー部会結成。
       抑制トマト部会結成。
       メロン部会に研究会設立。
       アンデスメロン誕生。
   53年 アンデスメロン部会結成。
       トマト部会に研究会設立。
       インゲン部会結成。
   56年 抑制キュウリ部会結成。
       アムスメロン部会結成。
   57年 大型選果場完成、一元出荷体制整備される。
       キンショーメロン部会結成。
       メロン銘柄産地指定を受ける。
       アールス部会結成。
   58年 梨部会結成。
       メロン協議会活動開始。
       メロン販売高24億円突破。
   59年 パパイヤメロン部会結成。
       桃太郎トマト試作。
   60年 メロン部会設立20周年。会員444名、栽培面積350ha。
       堆肥舎完成。
   61年 朝日農業賞(茨城)受賞。
       抑制トマト部会結成10周年記念大会開催。
   63年 苺部会結成。 

平成元年 抑制トマト銘柄産地指定を受ける。
       選果ライン増設、予冷施設導入。
   2年  トマト予冷出荷開始。
   3年  園芸事業50億突破記念大会開催。
       アールス部会設立10周年、銘柄推進大会。
       アールスメロン銘柄推進産地に指定。
   4年 農機センター完成。
       花卉部会結成。
       青年部結成。
       農協をJAに移行。
   6年 農産物直売所サングリーン、オープン。
       生産部協議会設立。
       ほうれん草部会結成。
       新選果機完成。
       アールスメロン銘柄指定産地となる。
   7年 第1回明日の旭村の農協を拓く会開催。
       メロン部会30周年記念大会開催。
   8年 甘藷洗浄選別施設の完成。
       営農情報支援センター完成。
       トマト部会設立20周年記念大会開催。
       外国人研修生受入事業開始。
   9年 情報ネットワークシステム開通。
       甘藷フリー苗増殖ハウス事業導入。
  10年 甘藷キュアリング貯蔵施設完成。
       アールスメロン、モールドパックの導入。
  11年 抑制トマト、モーニングに全面切替。
       苺、とちおとめの急増。
  12年 園芸販売事業80億円達成記念大会開催。
  13年 甘藷、銘柄推進産地に指定。
  15年 農産物直売所サングリーン旭、移転。
       青果物管理センター完成。
  16年 蔬菜部会結成。
  17年 真空予冷庫導入。
       メロン部会40周年記念大会開催。
  18年 トマト部会設立30周年。
 サイトTOP特産品情報>青果物販売情報の歩み